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AJALT 31号(2008年6月10日発行)
定価840円(税込)
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−みんなで取り組む−働く外国人と日本語
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- 多文化共生の「制度的インフラ」としての日本語教育の推進
−新たな段階を迎える外国人政策の改革− 井口 泰
- 仕事現場/ワークプレイスと多言語コミュニケーション環境の設計
春原 憲一郎
- −在住外国人・声のマップ− 日本で働くわたしたち
コラム@
インタビュー:「寛容」と「多様性」をキーワードに ウラノエジソン
- 研修生と共に歩むということ
−外国人研修生・技能実習生を受け入れる組合と企業の取り組み−
- 多文化共生社会の日本語を目指して
−産学官民連携・豊田市の取り組みー
◇「とよた日本語学習支援システム」構築に向けて 村上 京子
◇「ラッキー」を増やしていこう!−プロジェクト最前線で協働する人々−
コラムA
ブラジル人たちが作る日本語教室−飛行機の町の片隅で−
- 企業における日本語教師の新たな役割
−R社との協働を通して−中河 和子
- ビジネス日本語評価基準作成の試み
AJALTビジネス日本語評価基準作成プロジェクト
- 働く外国人に日本語教育は何ができるか「日本語でケアナビ」の例
上田 和子
- AJALT座談会 外国人も住みやすい社会へ−私たちの提案−
コラムB
アジア人財資金構想札商アジアン・ブリッジ・プログラム
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「中国・大連における日本語教育事情」
立花 秀正
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「お参りに行こう!」
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Japanese for Busy People V改訂第3版
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